Hey Im Yuga

私が私を見つける。私が誰かに見つかる。

きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ

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 美人でしょ。のりみさん♡

 

2021年くらいに、
こども向けのウクレレ教室
やろうと思ってるんですよね〜♪(´ε` )

っていう話をふわっとしたら、
いいねいいねって話が盛り上がったんやんか♪

で、その翌日に
「私もウクレレやってみたいです。
教えてもらうことってできますか〜?」
ってLINEがきて、

あれ?
2021年って言わんかったけ?
こども向けって言わんかったっけ?

って心の中でツッコミながらも
私もなんかうれしくなって、

「教える練習させてもらえるなら
モニター価格でどうぞ〜♪」

速攻でそんな返信してて(笑)

 

課題曲はのりみさんがやりたい曲。

そしたらね、
「愛なんだ」を持ってきてくれたの。

改めて聴いたらめちゃくちゃいい曲やん。
私も歌ってみたらふるふるきたよ(o^^o)

2週間前に初めてのレッスンをして
今日が2回目。

 

突然な、
「すごくいいんです。」
って言うんよ。

うんうん、いいよね^ ^・・って何がや?

「練習をね、
こどもの寝かしつけの時にやるようにしたら
ちょうど子守唄みたいになって・・
しかもこんな歌詞だから、
本人無意識だと思うけど、
寝る前にこんないい言葉を聴いて寝るとか
すごくいいと思うの。」

 

ほう!!!!!!!
それはワンダフルですね!!
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

それやんそれそれ!!
私そういうやつやりたいんやん!!

あ、産みたいってわけじゃなくて
そういうのんの火付け役になりたいんよ♪

もう全身鳥肌よ。

 

ちなみに彼女のお子さんは
PTXのラボと英語に通ってくれてて
もう3年くらいの付き合いになるん。

イケメンのスカし系小3男子で
そんな彼が
大好きなお母さんの声で
まだつたないポロリンウクレレ
「愛なんだ」とか聴きながら寝るんよ!

 

最高やんか♡

 

のりみさんの言うように、
今はまだ歌詞の意味とかは
あんまり意識してないかもしれんけど、
そのLOVEのエネルギーは
時空を超えて彼の中に生き続けるよ。

そんでいつか
思春期を超えて大人になって
この曲に再会した時
「夜寝る時お母さんが歌ってくれたやつ」
って、思い出すやん。

こどもの時に母がくれた歌は
いくつになってもきっと
人生のあらゆる場面で
君を勇気付けてくれると思うで。

Jちゃん、よかったな♪( ´▽`)

 

そんで私も、
この体験にいっぱい勇気をもらって
前に進んでいけそうです♪

 

どんどん輪郭がクリアになっていく。
私が本質的ににやりたいこと。

 

せっかくやから、
「愛なんだ」の歌詞一部載せとくわ♪

==========

きっとここから愛なんだ
はじめることが愛なんだ 
傷つくこと怖れちゃ
だめ だめ だめ だめだよ BABY 

つらいときでも愛なんだ
できるなにかが愛なんだ 
信じてみてもいいはず
あきらめない明日の太陽 

===========

 

最後まで読んでくれてありがとう❤️
のりみさんも、掲載許可ありがとう❤️
また書くね〜♪(´ε` )

 

 

 

 

 

【なぜ 弱さを見せ合える組織が強いのか】ABD読書会を体験して見えてきたこと

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は〜い!絶賛風邪引き中のYUGAです( ´ ▽ ` )ノ

鼻水が止まらんでMy箱ティッシュとゴミ袋を持ち歩いていますが元気です。最近は珍しく体調を崩してなかったんやけど、季節の変わり目にはかなわんかなぁ。。でも、前みたいに寝込んだりはしてない!強くなったと思う♪(´ε` )

 

さて、今回はこれ!

なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか――すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる

なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか――すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる

 

 

この本は、内容もものすごく自分ごとで感じることがいっぱいあったんやけど、それは後で触れるとしてまず読み方がめっちゃ面白かった!!

みんな、読書会とか行くんかな?

私は今回人生で初めて《ABD読書会》というものに参加したんやけど、これが《Active Book Dialogue》といって、「1冊の本を何人かで分担して読んで、それぞれ自分のパートをまとめてプレゼンし合う」というもの。

 

え?!そんな部分的に読んで理解出来んの?
てか読んだ人の主観が入ってしまうやん。

 

っていう心配はほぼいらんかった。部分的に読んでも案外なんとかなったし、主観が入るのはむしろ"良さ"やわ♪(´ε` )

時間を決めて「よーいドン!」で読み始めて、数枚の紙にプレゼン資料をまとめます。制限時間があるので集中力が増すのと、アウトプット前提で読むので内容がよく入ってきます。

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今回のこの本は2日に分けて読んだんやけど、第1回目が1ヶ月くらい前。そう、YUGAがBlogやSNSで積極的にアウトプットを始めたんは、少なからずこの《ABD読書会》での体験に影響を受けてると思ってる♪

だからこの機会を持てたことに、本当にありがとうと言いたい( ^ω^ ) ありがとうございます♡

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で、本の内容ね。

発達志向型組織《DDO= Deliberately Developmental Organization》っていう組織の「あり方」と「やり方」を3つの会社の実例をもとに紹介してくれてるん。

本によると従来型の多くの会社では、
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・「自分をよく見せよう」「評価を下げたくない」と思うあまり、失敗や弱点を隠してしまう。

・組織の問題を感じても、上下関係や肩書が気になって指摘できず、本質的な問題解決ができない。

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というようなことに、ビジネスパーソン達の圧倒的なエネルギーが費やされているという。じゃあそのエネルギーをこっちに転換したらどうだろう。

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・誰もが自分を取り繕う必要がなく、「本来の自分」で職場に来ることができる。

・全員が全員の「弱点」「限界」を知っており、それを克服するための支援を惜しまない。

・経営者から現場のアルバイトまで、率直なフィードバックを言い合える文化がある。

・自分にとって本当に大切な課題に打ち込むことができ、それが会社としてのビジネスの課題に沿っている。

================

読み進めていくうちにね、確信した。

我が社、PETERSOXは紛れもなくDDO(発達志向型組織)やって。

厳密にいうとまだまだ発展途上(でもそもそも"常に発展途上"というのがDDOの特徴)やけど、PETERSOXはとにかく「向き合う」会社やねん。

================

・上下関係は存在せず、誰もがリーダーとして人を育てる

・本人の(心からの)意思が一番大事

・ひっきりなしにフィードバックし合う

・「才能」と「成果」ではなく、「成長」を評価する

・弱さを全面的に受け入れ合う

・新たなフェーズに向かうのを積極的に肯定し、背中を押す

 ================

私を含め、PTXのスタッフはものすごく未熟だ。一つの仕事をマスターしたらすぐに次のフェーズに入って新しいことを始めるから、全員「永遠のルーキー」だ。だけどそこに「人として尊重し合える関係」があるからこそ、私たちは一緒に高みを目指していける。

 

そしてこれはスタッフだけじゃなくて、PTXに通ってくれているこども達に対しても同じこと。The Center of Human Developmentという屋号を掲げる私たちの仕事は「人を育てながら自分が育つことそのもの」なので、DDOの理念はぴったり当てはまるんやと思う。

自分たちの理想を実行していたら、それがたまたまDDOという概念に当てはまったというだけやけども、今の現状はものすごく気に入っているし、これからもこの方向でもっともっと育っていきたい。

 

とはいえ、PTXだって初めからそうだったわけじゃない。

物理的な本拠地を持っていなかった私たちは、初期の頃はスタッフとのコミュニケーションが圧倒的に足りてなかった。だってまず顔を合わせることがあんまり無いんやもん。

あとはやっぱり経験の量がね、少なかったからね、本質的に大事なことを取り違えてしまってた。本当に下手くそやった。

そんなやからお互いの信頼関係が育めず、 離れていったひとも何人かいる。申し訳ないことをしたと思うし、当時はすごく落ち込んだりもしたけど、その体験によって「自分たちの望む組織のあり方」が見つかった。

本当によかった。

 

本にな、何度も繰り返して書いてあったん。 

『エッジ(成長)のためには、ホーム(安全)とグルーヴ(習慣)が必要』

ってこと。だからね、

『透明性をもって、弱みをさらけ出し、互いを信頼できる』

仕事に限らず、こういう関係性を育んでいきたいんです。

おかっちとも

友達とも

そして、自分自身とも。

 

最後まで読んでくれてありがとう❤️

また書くね♪(´ε` )

 

 

 

 

 

 

 

【Ukulele Cover/ウクレレ弾き語り】Misty ミスティー

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今回はジャズチューンのお気に入り❤️
Misty

毎回スタジオ行って、一眼レフで撮影して、エレメンツで編集して、イラレでサムネイル作って、SNSにUPして・・・っていう工程を踏むのが重たくって、スマホアプリでサクサクっとやることにしてみた♪( ´▽`)
 
このプロジェクトはそもそも時間をかけてクオリティを高めていく作品作りじゃないし、ただの練習記録やし、なるべく気軽にやってみようって思ったん♪

 

これに完成度は求めない。

ウクレレなんてゆる〜いとこが良さやしね。
♪(´ε` ) 

 

youtu.be


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ウクレレ弾き語り 
10,000時間練習してみようプロジェクト
-10,000Hours Ukulele Song Practice Project-

#Misty

Practice Time: 363/10,000h

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なんでも10,000時間経験すると、
一流になるらしい。

ほんとかな?検証してみよう♪

1日3時間なら、10年。
1日2時間なら、20年。
1日1時間なら、30年。

サボることだってあるだろうし、
実際何年かかるかはわからないけど^ ^

ばあさんになるころには、
神になってるはず( ^ω^ )

 

YouTubeチャンネル登録
してくれたらヨロコビます 
https://www.youtube.com/channel/UCabHgV8j8SxelLehI1ALv3A…

#ウクレレ弾き語り
#Misty
#初心者からの楽しいウクレレライフ
#練習記録

YUGAが《自分を語る》理由

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Music Autoethnographies


私がSNSやblogでアウトプットを意識するようになってから、もうすぐ1ヶ月になるやん。
 
最近の記事【YUGAが本を読む理由】 - Hey Im Yugaでも書いたけど、

①インスピレーションを受ける。
②自分の内面と対話する。
③そしてそれを外に向けて発信する。

っていう一連の作業を繰り返してると、なんかすごい楽で、自由で、どんどん望みが叶って、大切な人を大切にできて、新しい出会いが広がって、希望に溢れてきて、最高にワンダフルな日々を過ごしてる✨✨

本や動画で得た知識をただそのままみんなにシェアするんじゃなくて、自分の体験を掘り起こすんがいいんやと思う。

で、それをわざわざ他の人にお知らせする。(求められてもないのに笑)

 

私がそうやって《自分語り》をするようになって、ふと思い出した本があるん。

今やってることの原体験になった読書体験。

それがこれ↓↓↓

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Music Autoethnographies
~Making Autoethnography Sing/Making Music Personal~

 

はい。洋書やね( ^ω^ )

実はこれ、YUGAがアイルランドに留学していた時の課題図書なん。

 

28~30歳までアイルランドにいて、大学で 【BA Voice&Dance】っていうコンテンポラリーパフォーミングアーツの実践と研究をする学部にいたんやけど、宿題がもうほんとに鬼のように多かってん。(授業も毎日9時〜18時でみっちりやった(T ^ T))

300ページくらいの課題図書を読んで要約して感想を書く(2000語とか!2000文字ちゃうで!)っていうんが毎週出てて、しかも英語やねん!

 

一応な、IELTSっていうテストパスして「あんたは十分大学でやっていける英語力ある」っていうお墨付きもらってるんやで?

・・・はっきり言おう。まったく、まったく、歯が立たんかった。あまりにわからんすぎて、毎日発狂しながら読んでた。ネイティヴで同い年の親友マリアに泣きついたら、

「わからんのはアンタだけじゃない。アンタが日本人とか関係ない。ネイティヴなら誰でも理解できるっていう内容じゃない。こういうアカデミックな本は普段使う言葉とぜんぜん違う言葉で書かれてるから。わたしも、さっっっぱりわからん。」

って言ってた。確かに、実際私よりも彼女の方が途方に暮れてたと思う。

 

それもそのはず。
出される課題図書といえば、政治、宗教、哲学、心理学、・・・。現代芸術の研究は、社会的、心理的背景の洞察を深めることにこそ意義がある。

ムズすぎんねん!!
こんなん、日本語で書いててもわからんわ!

そう。日本語やったとしても、あれやねん。
私、教科書的な本は読まれへんねん。2ページが限界よ。(こないだも公認心理士のテキストを読もうとして2ページで終わった( ;´Д`))

・・ということはあれか?英語とか内容とかの難易度というよりも、単純に《おもしろくなかった》んが原因かもしれん。そうに違いないd( ̄  ̄)

 

でもな、この本《Music Autoethnography》だけは違ってん。留学中に出た課題図書山盛りの中で唯一、夢中になって読んだ本やねん。

 

そもそも、《Autoethnography》?

オートエスノグラフィーって何?ってとこなんやけど、オートを外した《Ethnography エスノグラフィー》っていうんがいわゆる《民俗学》。

研究者がいろんな部族のところにフィールドワークに行って、その部族の生活様式や文化や価値観などを研究するやつあるやん?

それに対して、《Autoethnography オートエスノグラフィー》は、自分の外側じゃなくて自分の周りの環境も含めた自分の内側が研究の対象になるん。

自分自身と向き合って、向き合って紡がれる、いわば自叙伝。それがオートエスノグラフィー。

 

このMusic Autoethnographiesは15人の著者による自叙伝のオムニバスで、すべてのストーリーが「音楽」に関わってるん。

ミュージシャン、音楽学の研究者、心理学者、声楽家、作家、音大の生徒、民俗学者などが、それぞれに極めて個人的な「音楽と私」の物語を誠実に、大切に、慈しみをもって語ってくれてる。

父親の死や性的な葛藤、人種差別によるアイデンティティーの喪失のような、人生における重要な局面を、音楽とともに乗り越えてきたこと。

一人の人間としての物語が、あくまで一人称で、大切に大切に語られている。

 

この本だって、決して簡単な言葉だけで書かれているわけじゃないんよ?正直よくわからん部分も結構ある。

それでも、この本は私の心を鷲掴みにした。

数々の課題図書を読んできてはじめて、違う種類の涙が流れた。

 

なんでかって言ったら、私も、そうやったから。生きることが苦しくて苦しくてしょうがなかったとき、いつも音楽に助けてもらってきたから。

15人の物語は、間違いなく彼らそれぞれのものであって、私のじゃない。でも、私がその物語の中に見つけたのは、《私》やった。

そして、耐え難い孤独が、静かに癒されていった。

 

この本は、こんな一文で始まるねん。

"I don't think I found autoethnography; I think autoethnography found me.In fact, it' saved me."

"私がオートエスノグラフィーを見つけたのではなく、オートエスノグラフィーが私を見つけたのだと思います。そしてそれは私を救ったのです。"

"One autoethnography leads into another. We are not alone."

"誰かのオートエスノグラフィーは、他の誰かのそれを導き出すのです。私たちは決して一人じゃないのです。"

 


私は、私の物語を語ることで、《私》を見つける。その物語は、他の誰かのそれにつながっているから。「ひとりじゃない」って、思えるから。

 

だから、私は自分の物語をシェアしたいねん。

必要な人に届くといいな♡

でももし誰にも届かんかったとしても、べつにいいねん♪(´ε` )

 

この本、また読み返したいわ♪( ´▽`)

でも相当エネルギーいるから、ちょっとずつやな(。-_-。)

 

 

最後まで読んでくれてありがとう❤️
また書くね♪(´ε` )

 

 

 

 

 

私の大切な人たち

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三ヶ月に一度。
それぞれがそれぞれの振り返り&次の三ヶ月のゴール設定をする【PETERSOX四半期MTG

と、その後の大掃除と締めくくりの宴の日🍷🍶🍎
 
私はこの日がほんとうに好きなん❤️
 
3ヶ月間にあったいろ〜んなことを
自分と&みんなとシェアして、
Before/Afterを目の当たりにして、
そこに宿る本音や望みを掘り当てて、
希望を描いて、

=================

楽しかったね〜!
みんなすごかったね〜!
がんばったね〜!
乗り越えたね〜!
できること増えたね〜!
ありがとう〜!!!
愛してるよ〜!!
これからもよろしくね〜!!

=================

ってことを、惜しみなく伝えられる日。
 
普段からやってることやけど、
3ヶ月分だといい感じに
ストーリーがストックされていて、
丸一日分のエンタメになる。

 
うん。
PTXクルーの、
PTXクルーによる、
PTXクルーのための、
【会議という名のエンターテイメント】

 
こころが動く会議。
そうでなきゃ意味がないと思ってる。
 
 
2018年の7~9月は
私にとって人生のターニングポイントやった。

立ち会ってくれて、ありがとう。
いつもありがとう。

大切な仲間です❤️

【YUGAが本を読む理由】

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週に3冊は読んでると思うわ。本。

本に限らず動画見たりするんも同じやけど、
ここ最近インプットとアウトプットを
セットにするようになってから
感じてる感覚があんねん。
 
『なんか、心を耕してるみたいやん♪( ´▽`)』

 

「耕す」っていうワードがピタッときて、
そもそも畑とか、なんで耕すんやろ?
と思って調べてみた。
 
 
①土をやわらかくする
②空気を入れて、微生物の働きを活性化する
③石やゴミなど、不要なものを取り除く
 
そうすることで、

 
しっかりと根を張って
幹や枝葉がのびのび育つ

 
 
なるほどd( ̄  ̄)
 
わたしの場合、
インプットしたものを
そのままアウトプットするというよりは
自分の体験や価値観と照らし合わせて
自分を語るスタイルのアウトプットやから、
余計そう感じるんかな。
 
 
心のいろんなところが撹拌されて
ふかふかになってきてる♪(´ε` )
土壌を豊かにするって、こんな感じやな。
きっと。
 
 
根を張るんは
過去の自分を受容していく感覚。

幹や枝葉が伸びるんは
未来の自分を肯定していく感覚。

おヘソのところでしっかり今の自分を感じて。
 
 
今日は朝から公園で、木になってきたよ♪(´ε` )
むしろシルエットは太陽の塔やんw
 
 
あ、自撮りやでw
 
 

ロールモデルはマリア先生❤️

(さっきの投稿の続きです^ ^)
あと、なんかちょっと思ったんやけど、
この写真あれやん!

サウンドオブミュージックやん❤️

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ずっとずっとず〜〜〜〜〜っと、
憧れ続けている『マリア先生』。

わたしのロールモデルです。

PETERSOXでこども達と関わってる今、
背中が見えてきた感じするやん☆*o(≧▽≦)o *☆

 
そんで
サウンドオブミュージックの歌詞のこの部分。

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I go to the hills when my heart is lonely
I know I will hear what I've heard before
My heart will be blessed with the sound of music
And I´ll sing once more
============================

今まさにこんな気分よ🎵

 
 
じゃあ次はこれやな♪(´ε` )
近いうちに実現しそう❤️

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